母の日の財布選び2018 ギフトの人気厳選7点チェック!

友達から「母の日っていつ?」って聞かれました。

そういえば、5月第2日曜日は母の日です!

2018年は5月13日(日)です。

私もそろそろ準備をしなくちゃ。でもいつも何にするか迷っちゃうんですよね。

そこで世のお母さん方は、一体何が好きなのか身近で聞ける人に質問しました。さらにネット上で気になる母の日のギフト情報なども収集してまとめました(^○^)

定番の1位 花ギフトのカーネーション

花の日の代名詞ともいえるお花。

その中でもカーネーションは定番中の定番でハズレがありませんね。

花言葉は色によって異なります。

普通は女性の愛や感動、純粋な愛などですが、赤い色は『母の愛』だから赤色が多いんですね! ちなみに薄い黄色は軽蔑という意味があるので、母の日で売れられることは通常はありません。

その様なことを考えると、定番のこれが人気でおすすめ(*^▽^*)

上のお花は、色使いも花言葉にちなんで厳選されています。

財布がブーム

母の日は財布

母の日に780円くらいの、カーネーションと財布のセットでプレゼントすると非常に喜ばれます。

春に財布を変えると良いと言われますが、母の日のギフトに財布を選ぶのは嬉しいそうです。

選ぶ時のポイントは、

  • 小銭を入れるタイプか、
  • 入らないタイプか。

いまお母さんが使っているタイプがどちらか調べるのが重要です。

後はランキングの商品の、上位の中から選べば失敗が少なくなります。40、50、60、70歳~80代までいろいろ選べます。

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お酒は隠れた母の日のプレゼント

  女性の方も、お酒を飲まれる方は多いですね。あまりたくさん飲むと体に悪いですが、少しずつたしなむのは、健康にも良いと言われています。

母の日は酒ギフト

せっかくの機会です。母の日は、いろんなお酒を飲み比べてもらってはいかがですか?

少し小さめのお酒がいろいろセットになったものがあります。それで気に入ったお酒を、次の誕生日にプレゼントすると楽しみが広がります♪

こちらで、いくつかの飲み比べの商品がありました。

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ハンドクリーム

隠れた人気なのがハンドクリーム。冬時期だけだと思われがちな乾燥。

ハンドクリーム

年齢を重ねると、エアコンなどの風でさえ手がカサカサになってしまいます。そこで、手の潤いを得てもらうために、さりげなくスマートにプレゼントするのに最適なのがハンドクリーム。

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お母さんの体も心配しているけど、手の荒れまで気にしているんだよ。というさりげない心遣いが人気の秘密。

プリザーブドフラワー

いつものカーネーションではなく、プリザーブドフラワーも人気急上昇中です。

プリザーブドフラワーとは、生花を特殊加工されたもので、枯れない魔法のお花とも言われています。

保存性が良いので、カーネーションから一部では置き換わりつつあるお花。ただちょっとお値段が張るのですが、その点、長く飾れるので人気です。

鉢植えの生花は、その後の管理などが難しくありがた迷惑という方もいらっしゃるので、プリザーブドフラワーなら、おしゃれに食卓にも飾れるし管理も必要ないので便利。

メガネケース 眼鏡ケース

メガネをされている方限定になりますが、メガネケースも人気の1つ。

ネーム入れされた眼鏡ケースで日本製の牛革が特に人気です。ラッピング対応されていれば、通販で購入して、すぐにプレゼントできますね!

少し時間がかかるのですが、その分、喜びも大きいです。同じ既製品でも名前入りはポイントが高いです。遅れた理由にもなりますね。

ポイントを絞っているので、すぐに見られます。

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間に合わなかったらどうする?

子供の入学や卒業など、忙しいイベントがあると母の日を直前になって忘れてしまうこともあります。

そんなときは、「ごめんね」といって後出しでもぜんぜん問題ありません。特に義母への始めてのプレゼントなどは、難しいものですものね。

母の日のプレゼント

ちょっと遅れて申し分けないな~という時は、スイーツと花や財布などを一緒にプレゼントすると、遅れたことなんて忘れて喜んでくれます。

というのも、私も同じ経験をしているからです ^^

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その他にも、こんなギフトも組みあわせるのも良いでしょう。 

 チェック

  • ハンカチ
  • スカーフ
  • 入浴剤(お風呂によっては使用不可の場合あり。)
  • 母の日メッセージカード
  • バッグ
  • 旅行
  • 商品券
  • 洋服
  • 外食
  • 丸いケーキ(スイーツ・2000~3000円)
  • アクセサリー(数千円~数万円)

どうしてもプレゼントできなかった

いろんな事情があると思います。

あの年齢になると、友達との話しで「母の日にもらった?」「もらってないの?」という話題になります。 

そこで自分だけもらっていないと、うちの嫁は・・・という話しになります。でも母の日は毎年のことなので、あまり高価な物ばかり贈るのではなく、さりげなく気持を伝えれば良いと思います。

心のこもった有り難う

心から伝える「ありがとう」に勝るものはありません。

自分の親だったら、なんとかなりますし。それよりも気持の伝え方が大事だと思います。

忘れないよ。いつも心配して気にしているから。というのが相手に伝われば、お母さんも安心してくれます。

一番のプレゼントは、その気持だと思います。

参考 金運を呼ぶ財布

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