まだ使ってないの?いびき予防グッズ!うるさくて寝れない対策ならこれ!

いびき

パートナーと一緒に寝ていると、いびきで夜眠れない時がありますね。

普通は、本人には自覚はありませんが、あまりにひどい場合には、自分もびっくりして起きてしまうこともあります。

いびきの予防には、その他にも飲酒を控えようというものや、ストレスや疲労をためないようにというものもありますが、現実的にはなかなか難しいものばかりです。

そこでグッズを活用して、効果的にいびきを予防しようというわけです。まだ予防グッズを試されていないなら、いますぐ使うことをおすすめします。

予防グッズ

様々なタイプがありますが、以前、鼻腔拡張用具が、ミヤネ屋で紹介されていた『鼻腔拡張用具 ノゾヴェント 』が、いまもかなり人気があります。

鼻孔を広げることで、空気の通りを良くしていびきを予防するアイテム。2013年4月19日に紹介されてからも、売れ続けている定番の商品といえます。

イビキのメカニズムも分かる

こちらはいびき防止具として、特許(No.3551294)が取得されています。また大きな特長として、『歯ぎしり防止具』の機能も兼ね備えていることろ。

下記の商品サイトでは、イビキのメカニズムや、イビキの解消する理由なども図示されているので、チェックされることをおすすめします。

高さ調節できる枕

もっとも簡単な方法ですが、これで効果があれば本人も楽なグッズが特別な枕。

この枕の大きな特長は、高さ調節ができること。

実は私はまくらの高さが調節できればいいな~と思っていたのですが、まさかこんなところで出会うとは思いもしませんでした。

強制的に鼻呼吸させる

ちょっと変わったタイプのイビキ予防グッズを紹介します。

こちらは、口の開き癖を改善して、鼻呼吸を習慣化させることで、口から発せられるあのうるさいイビキ音を止めようというものです。

さすがに装着しているのが丸わかりで、旅行などに持って行けそうにありませんが、これで口を開けないように矯正できれば良いですね。

いびきサプリメント

とくに女性ホルモンの減少の影響で、いびきが出やすくなるとも言われています。それを防ぐには、にきび予防グッズでは対処しきれません。

それを防ぐのに、いまいびきサプリが注目されています。

いきびのサプリの詳しいことを見てみる。

しずかなおやすみ

グッズを使わない予防対策

喉まわりに、加齢とともに脂肪がついてしまい、それが気道を狭くして呼吸をするときに、あのうるさいイビキの音が発せられます。

そのためには脂肪を減らす必要があるので、まさかのダイエットも有効な対策の1つ。

ぱっと見た目、痩せ形でも部分によっては脂肪がつきやすくなっていたり、筋肉にハリがはくなってたるんでいる場合もあるからです。

ちょっと心当たりがある方は、こちらの方法を試してみてください。

参考 30代女性が正月太りを戻す|1週間で体重を3キロ減らし方!

まとめ

いびきの代表的で人気のグッズを紹介しましたが、まだ試していないものがあれば、ぜひ一度、使って効果を試して下さい。

ただし個人差があるので、100%期待通りにはいかないかもしれません。また別の病気の可能性も考えられるので、不安な方はまずは耳鼻咽喉科に相談にしましょう。

これで一人でも多くの方が、眠れない『いびきの悩み』が解消されると嬉しいです。

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