賛成!妊娠検査薬で陽性反応が出ているものを売買 確信犯だと話題

妊婦

妊娠検査薬で陽性反応がでて、結婚を決めるカップルも多いです。

そこで最初から陽性反応がでていて、妊娠だと偽装する手法で結婚を手に入れる方法があるというから驚きです。

東野圭吾さんの小説のトリックで、同じ手法がありそれを模倣したのではないかという意見もありますが、実際にはどうなのでしょうか? 確信犯だ!やり過ぎだというご意見はそれはそれとして・・・

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 結婚を決断出来ない男性の7つのポイント

ドラマや映画などでは、男性の資産目当てに、様々な手法で結婚をするのはありがちな話しです。

しかし妊娠検査薬を使う女性の心境は、複雑なものがありそうです。

例えば幼なじみで、もう十数年も付き合っているけれど、結婚を決断できない男性に対して最後の手段として、妊娠するという方法。

偽装ではばれやすいので、妊娠検査薬を見せて陽性だというので、男性に観念させるというのも複雑ですね。

そこで決断できない男性のポイントを紹介します。

  • 他にも好きな女性がいる。一人に絞りきれない。
  • 新規事業を立ち上げないので、リスクを女性に押させたくないという男性。
  • 結婚式がないという男性。経済的に自立出来ていない。正社員ではないケースなど。
  • 女性よりも収入で劣る男性。自尊心が結婚を決断できない。
  • 家族の反対を説得できていない。
  • 両親が病気がちで、それを彼女に介護させるのをためらう男性。
  • 将来が不安で決断できない。

大抵は、お互いのコミュニケーション不足が原因です。

考え方のちがう男女

人生プランのリスク

彼が他の女性と浮気しているものは論外としても、お互いにもっと相手のことを知るのが、結婚という人生設計の次のプランへ進む最初の壁となります。

妊娠検査薬で彼を陽性で追い詰めても、不安を彼が抱えたままだと、戸惑い逃げてしまうリスクもあります。

まずそれは最後の手段と思って、よく今後について話し合ってはいかがでしょうか?

それができないようだと、結婚生活もトラブルですぐに終わってしまう危険が大きいです。なんでも話し合えるのが夫婦という家族ですから。

テレビの企画 モニタリングでありそうな妊娠検査薬の仕掛け

不謹慎だという方もいますが、テレビの企画でモニタリングとういうのがあります。相手がどんな反応をするのかを、仕掛け人がいろいろと仕込むわけです。

それで人がどんな反応かを見る番組があり、あとでネタバレをします。

それと同じで、妊娠検査薬の陽性という、ある意味、最後の手段に使ったあとに、彼へネタバレして最終決断を迫るのは、チャンスの1つと考えられるかもしれませんね。彼はドキドキでたまったものではないですが…

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