海できれいに日焼けする方法!皮膚が赤くなりやすい人のコツ

ライザップで痩せたところを魅せるCMで、こんがりした肌は魅力的に見えました。これってモテ度もアップするんじゃないかと。

今までは海にいくときに、日焼けがひどくて焼けない工夫をしていました。

でも考えてみれば、焼かないのではなく、きれいに日焼けする方が良いと考えを変えました。

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サンオイルできれいに日焼け

顔の日焼け

やっぱり日焼けはサンオイルで焼くのが一番。
ポイントは、一度に一気に焼かないことです。

  1. サンオイルを塗って、肌が少し日焼けしたらやめる。
  2. サンオイルを一旦、シャワー落とす。
  3. しばらく休憩して肌を休ませる。
  4. 1~3を繰り返す。

一度、サンオイルを落とすのは、汗などで落ちてムラになるので、シャワーで落としてまた塗るようにします。毛穴の汚れもためないためです。

もし皮膚が熱くなってしまったら、冷やしてください。少しダメージが大きいので休ませます。そのまま続けると、皮がべろっとむけて失敗します。

次回から、もっと時間を短くしましょう。おそらく晴れて上空も空気が澄んでいるので、予想以上に紫外線が強いからです。

日焼けのポイント

これで決まり!

肌が弱い方は、一気に日焼けしないことです。

朝か夕方限定で焼いてください

朝11時~3時までは避けましょう。

日焼けしてすぐに皮がめくれる人は、普段よりも短い時間で日焼けをやめてください。皮膚のダメージを抑えるためです。

1回目は1~2時間くらいで日焼けをやめるのがコツ。頑張って焼きすぎないことです。

肌が強い方なら3時間くらい日に焼いてもOKです。心配な方は短めにて。ただし朝か夕方の話しです。

日が傾いているときでないと、昼間の3時間は肌が強い人でも危険。

日焼け止めを使った日焼け

あまり日焼け止めが強すぎると、なかなか日に焼けないので時間がかかりすぎます。

サンオイルと考え方は同じです。

ちょっとだけ日に焼けるように、一番弱いタイプの商品を選びましょう。お値段もお安く試しやすいです。

ちょっと心配な方は、飲む日焼け止めを活用するのも良いかも。

日焼け後のケアは必須

丁寧に保湿する。

小麦色に焼くためには、日に焼いたあとの肌ケアが大事です。

とくに紫外線でダメージを受けると、肌が乾燥しやすくなります。そこで何もしないとカサカサして、シミやしわを加速させてしまいます。

必ず保湿して皮膚の再生を促しましょう。

参考 【保湿】おばあちゃんの知恵

皮膚が弱いのクリームも塗りたくない

肌が弱い方は、クリームなど化学的なものを塗りたくない方もいます。

そういう方は、曇りの日や雨が降りそうな日に日焼けをします。ただし曇りの日でも、雷がなっているときは危険なので辞めてくださいね。

夏は曇りでも紫外線が強いので、時間は短めの1~2時間くらいでやめてください。

小まめに日をわけて週末毎に少しずつ焼いていきます。無理すると、ダメージが大きくなりシミになります。

紫外線を測定する話題のアイテムもあります。

話題のアイテム 紫外線は測定器で知ると日焼け対策ができる!

食事でビタミンCを多めに摂って、しみ対策はしましょう。

まとめ

海できれいに日焼けする方法は、この3点に注意して実践しましょう。

  • 少しずつ焼く。
  • 焼いたあとは保湿をしっかり。
  • ビタミンCも多めに摂って、ダメージを蓄積しない。

この中で保湿は大事です。しっかり潤いをお肌に与えないと、あとで後悔します。

あっ、こんな方法もありますよ!

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