良いかも!ダイソー イルミネーションライトのレビュー&注意点まとめ

街の中を歩くと、あちこちイルミネーションが輝いています。とてもきれい~

家にも欲しい。

イルミネーション

そんなことを思っていたとき、ダイソーとセリアでイルミネーションライトを見つけました。

乾電池式(単3を2本使用)で、LEDライトが6~8程度つながれています。

  • 点滅型
  • 点灯型

2種類があります。私は両方を購入して、それぞれ使っています。

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100均なのに!凄いイルミネーションライト

私のおすすめはダイソー製の2つのデコレーションライト(イルミネーションライト)。

こちらは点滅タイプで、LEDが8球。
コードの長さは120cm。

イルミネーション 点滅 8球

こちらは常時点灯するタイプで、10球。
コードの長さは150cm。

イルミネーション 点灯 10球

乾電池なので、定期的に当たらし電池と交換する必要はありますが、ある程度、使ったら飽きてくると思うので、取りあえず満足しています。

設置場所は、みんなが見る玄関に。

夜になって最初に帰宅した人が、イルミネーションライトのスイッチを入れます。

ある程度の明るさがあるので、玄関の電気をつけなくても何とかなります。

これは良いかも!

複数個を同時に点灯させるのがミソ

1つだけだと、LEDの数が少なく寂しいので複数個の点灯をオススメします。

写真だとわかりにくいですね~。こちらは点滅タイプで、点灯したときに撮影した様子。

ダイソーのイルミネーション 点滅

点灯のタイミングによっては、暗いときもあります。造花の花の裏に、LEDの球を設置して花びらが光るように設置しています。

「良い感じでしょう?」ホタルが点滅しているようにも見えます。ちょっと点滅間隔が早いですが・・・

2つ、できれば3つ以上をまとめて点灯させると、ちょっとにぎやかな感じになり楽しい。本当は10個くらいの方が、イルミネーション感がもっと味わえるのですが・・・

こちらは点滅と点灯で、飾ってみました。

ダイソーのイルミネーション 点灯と点滅

私のお気に入りのイルミになりました~。100均凄い!

乾電池のメリットは、玄関だけではなく階段、寝室、脱衣所、トイレなど様々なところに設置できること。

コンセントがない場所でも使えるので、場所を選ばないことろがGood!

使用上の注意点

消し忘れ注意!

乾電池で点灯するので、電気を入れっぱなしにすると、乾電池が減ってしまいます。

我が家では、最後に帰ってきたら必ず電気を切るようにしています。ちなみに私が好きで設置したので、誰かが忘れても自分でスイッチをオフに。

マンガン乾電池を使う!

100均のイルミネーションライトによっては、マンガン乾電池を使う様に指定されている商品もあります。

私の調べでは、セリアはマンガン乾電池を指定していましたが、ダイソーは普通の乾電池でOKでした。でも私は念の為、マンガン電池を使っています。

おそらく電流が流れすぎると、LEDがだんだんと焼けて寿命が早くきてしまうのを防止するためだと思います。

普通はそれを防止するため、適当な抵抗をつけているので大丈夫なのですが・・・

ということで、最近はマンガン乾電池を在庫しています。同じ値段でも本数が多いので、何となく得した気分。

まとめ

100Vのイルミネーションだったら、たくさんのLED電球を点灯させられるし、点滅の間隔も変えられたりします。

でも1年でどこにいったのか、行方不明になったりするので、それだったら100円ショップのイルミで良いような気がしてきました。

さすがに複数個、玄関で点灯させるとキレイ。

でもやっぱり、もみの木(クリスマスツリー)のような豪華な木に、イルミネーションしたらキレイでしょうね。もちろん本物の木じゃなくて良いので。

それと私の帰りが早いのが前提ですが、遅いときは家族の誰かが点灯させてくれてます♪

消すのは私ですが(笑)

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